The Flat Head

ヒストリー

1993年

1993長野県更埴市(現千曲市)にヴィンテージウェアをメインに取り扱うアパレルショップ「デザートヒルズマーケット」をオープン。

1996衣料品・雑貨の輸入・卸売業としてフラットヘッドの前身である(有)アドバンストレーディング設立。

1999(有)アドバンストレーディングを(有)フラットヘッドに社名変更し、「THE FLAT HEAD」が本格的に全国展開を開始。

2000ネックの縫製に20番手という太い綿糸による
「3本針の1本はずし」縫製を施したTシャツを生産。
「ネックの伸びない丈夫なTシャツ」として話題となり、
ブランドを代表するアイテムの一つとなっていく。

2000年
2001
レザークラフトスタジオ「STOCK BURG」をオープン。
ウォレットなどのレザーアイテムの製造販売をスタート。
2001年
2001年

ジーンズのフラッグシップとなる「Lot.3005」の1stモデルが完成。
このモデルの拘りを軸に、ジーンズのバリエーションを多様化していく。

国内の有力タンナーの協力も得て、鹿革によるウェアの生産に成功。
アパレルの世界に鹿革の魅力を広めた事で、ディアスキン(鹿革)=フラットヘッドというイメージが定着する。

2003関東エリア進出となる直営店
「フラットヘッド自由が丘店」
がオープン。

2003年

2004京都の老舗の染工所などの協力を得て、ハンドプリントによるハワイアンシャツの生産を開始。この頃より昔ながらのレーヨンによる製品の開発が本格化。

2004年

2005アメリカンカジュアルの枠の中だけでは表現できない
新たなスタイルを形にするブランド「R.J.B」が誕生。

2006「子供からお年寄りまで楽しめる」をテーマに
「SUPER WEEKEND」を開催。
後に国内有数の規模を誇る屋内イベントへと発展していくこととなる。

2006年

2008フラットヘッドがプロデュースするアメリカンダイナー
「グーギーズカフェ」が長野市と千曲市にオープン。

2008年

2011関西エリア進出となる直営店「フラットヘッド大阪店」がオープン。

2011年

2013独創的な発想でモノづくりを展開するブランド「HARD BIRD」をスタート。

2014現代においての最高の技術と、日本の匠による伝統技術までも用いたフラットヘッドの最上位レーベル「MK Label」を発表。

2017「ファッションに遊び心」をテーマに、ブランドの新たな世界が広がる「FLAT HEAD Club Label」を発表。

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