タイトテーパードシルエット「3002」

穿きこむ事で経年変化が表れるフラットヘッドのジーンズ。

穿き始めは5割から始まり、年を追うごとに7割・・・10割と完成に向かっていく。

フラットヘッドのジーンズには穿きこんで育てる楽しみを味わっていただきたい。
そんな思いが込められています。
 


現代的なタイトテーパードシルエットモデル「FN-3002」
作りはジーンズ本来の魅力を併せ持つモデルです。

 

穿きこむ事で生地や糸が擦れて表れる「色落ち」や「ダメージ」も経年変化としての魅力のひとつ。

例えば、バックポケットの飾りステッチ。


穿き込むことで写真のように糸が無くなってもステッチの跡が濃色で残り、そこに存在していたことを覗わせる。

そんな雰囲気もまたジーンズの魅力ではないでしょうか。

穿いている人それぞれの味が出て、完成度が10割になる頃にはまったく同じものは存在しない
世界でただひとつのジーンズになる。

そんな体験をしてみませんか?

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